ブログ

  • Hello world!

    Welcome to WordPress. This is your first post. Edit or delete it, then start writing!

  • フロストバイトロードレースに参加

    フロストバイトロードレースの5㎞を走ってみた

     1月18日(日)横田基地内で開催されるフロストバイトロードレースに参加してきました。
    参加するのは6年ぶりくらい。いままで、ランニング仲間と参加してきましたが、今回は
    転職先の上長との参加です(上長は、前の週も大会に出ていたらしく、来週は新宿シティハーフマラソンにも出るというツワモノ)。

    もう拝島駅についたら、寒い!「フロストバイト」っていう言葉自体、「凍傷」らしいです。

    付いたら、ゲロ込み!スタートに間に合うのか!

     あんまり早く到着してもなぁ、と思い、1時間前に到着したのですが、その考えは甘かったです。もう、基地内は人であふれ返っていました(汗)
     行列ができていて、なかなか進みません。9時40分スタートなのですが、もう9時20分。
    やっと、身分証明書と参加ハガキのチェックを受けたのですが、そこから荷物検査の場所まで遠い。と、なんか、脇の入り口からどんどん荷物検査をスルーする人たちが駆け出しています。
    このまま並んでいても間に合うかわからん、ということで、上長と一緒に列から抜けて駆け出しました。後から考えると、米軍の敷地内で治外法権だから、撃たれてもおかしくなかったなぁ、と恐ろしかったです。
    上長と参加賞のトレーナーをもらい、そそくさとランニングウエアに着替えました(すでに服の下はランニングウエアだったので、服を脱ぐだけでしたが)。
    荷物を預ける時間もなく、外に置いていくか、と思ったのですが、スタート時間の延期を知らせるアナウンスが流れました。最終的に20分遅れの10時スタートとなったので、荷物預り所に荷物を預け、スタート地点まで移動しました。

    寒い→暑い

     最初からバタバタしていたせいと、時間がなくてオシッコを我慢していたせいもあり、走る前から微かに汗ばんできました。
    スタート地点に着いたとたん、時間になり、走り始めました。
     小を我慢しながら、走っていましたので、景色を眺める余裕はなかったです。5㎞でよかったです。
    ゴール後は、バナナをもらい、早速いただきました。旨かったです。
     帰る途中に、長蛇の列ができていて、何かなと列の最初を見たら、ハンバーガー売り場でした。以前食べたけど、その時はなんか冷え切ったハンバーガーだったなぁ。
    基地を出て、コンビニで、缶ビールとファミチキを上長に奢ってもらい、飲み食いしました。
    その後、拝島駅近くの日高屋で、昼ご飯を食べて帰りました。では。






  • 映画「コート・スティーリング」を見る

     年始の1本目の映画は、アメリカ映画「コート・スティーリング」を見ました。

    コート・スティーリング(2025年/107分/ビスタサイズ/DCP)

    監督:ダーレン・アロノフスキー
    出演:オースティン・バトラー、レジーナ・キング、ゾーイ・クラヴィッツ
     猫が出る映画、という予備知識のみで見に行きました。
    ほのぼのした映画かと思ったら、結構ハードな映画でした。痛いシーンが多いし。
    ただ、それを乗り切れば、もうスピード感のあるハラハラドキドキのストレス発散の映画でした。見て良かったです。
    もちろん、猫のバドもいい演技?してます。人はやたらお亡くなりになるのですが、
    猫はちょっと骨折したくらいで、死にません。生命力がすごい。
    もう味方と思ったら敵、敵と思ったら味方、いや敵、と、ちょっと安心できません。
    恋人役の方も良かったです。
    あと、この映画、メジャーリーグ好きな方は、好きかも。
    1998年が舞台なんだけど、主人公と母親はジャイアンツファンなんですね。
    で、その母親、途中まで電話の声だけなんだけど、最後出てきます。
    最後のワンカットだけ出るという贅沢な使い方、ちょっと予想していなかったです。
    「フェイブルマンズ」のデイヴィット・リンチ並みに予想できなかったです。
    最後のエンドロールもかっこよかったです(初めてこういうのを見ました)。





  • 2026年早々、電気ポットが壊れた!

    2026年最初の記事

     遅くなりましたが、2026年新年あけましておめでとうございます!
    と、お目出たいといいたいところですが、新年早々ティファールのポットの電気が付かなく
    なりました!
    ↓年季が入っているポット(普段気が付かなかったけど、汚ったないなぁ)
     コンセントがおかしいのかな、と思って、別のコンセントに刺して取っ手のボタンを押しても付きません。
    思いあたることとしては、通常お湯を沸かすのが目的のポットですが、
    ペットボトルのお茶を入れて沸かしていたことです。

    すぐに必要だったので、ヨドバシ・ドット・コムで(注文後、即日届くので)、
    ティファールのポットで一番安いのを注文しました。
    年始から痛い出費。
     もうポットでは茶を沸かさないことを確信しました(^^♪では。
  • 久しぶりのジョギング

    久しぶりのジョギング

     来年1月のフロストバイトロードレース(https://yokota-frostbite.com/outline/)にエントリー(5km)しているのに、寒くて全然走っていないので、これはまずいと思い、とりあえず日が昇っているうちに、近所を6km軽く走ってみました。
    Screenshot
    制限時間は60分なので、制限時間内にはゴールできそうですが。
    ただ、寒いんだよね。あの時期の横田基地は。
    早めに走って、着替えて、暖かいランチにありつきたいし。
    なるべく、走れる時間を見つけて、走るしかない。では。


  • クリスマスランチ

    クリスマスにはまだ早いが…

    クリスマスにはまだ早いが、クリスマスランチということで、東京の阿佐ヶ谷にある「らせん屋」(https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131905/13215825/)というお店に入った。
    前菜はサラダとマリネ
    次はかぼちゃのポタージュスープ
    次はメインの子羊のハンバーグ(トマトとバジルソース)
    デザートは、アイスクリームとコーヒー
    最後は、アップルティーとルマンド
    子羊のハンバーグは、ラム臭も無く、美味しかったです。では。
  • 映画「ボクサー」、「青春デンデケデケデケ」を見る。

    池袋新文芸坐に行き、特集「シナリオ作家 石森史郎の青春謳歌」ということで、シナリオを担当した映画「ボクサー」と「青春デンデケデケデケ」を見てきた。

    ボクサー(1977年/94分/35mm)

    監督:寺山修司
    脚本:石森史郎
    出演:菅原文太、清水健太郎

     足の悪い主人公(清水健太郎)がボクシングを始め、試合で勝利を目指すお話。
    初めからなんか物悲しい曲(J.A.シーザー作曲)から始まり、この映画の流れを予感させる。
    スポコンものっていう映画なのかな、と思ったらそうでもない。
    市井の人々が集まってくる食堂の名前が「泪橋食堂」って、「あしたのジョー」の泪橋から来ているのかな。「あしたのジョー」の主題歌も寺山の作詞だったし。
    「劇団天井桟敷」の人々が、食堂シーンに多数出演している。
    なんか、淡々と描いている感じで、感情移入できる人がいない。
    ファイティング原田、輪島功一など、有名なボクサーも多数出演している。
    具志堅用高も出ていて、主人公と短い挨拶をしている(主人公は沖縄出身という設定)。
    それにしても、菅田将暉が出てた「あゝ荒野」の原作もそうだけど、寺山修司がボクシングに拘っているのはなんでだろう、っていうのはふと思った。

    青春デンデケデケデケ(1992年/135分/35mm)

    監督:大林宣彦
    脚本:石森史郎
    出演:林泰文、柴山智加

     1960年代初め、香川県の田舎町で、高校生たちがバンドを作る話(原作は直木賞受賞)。
    なんか、ホッコリするような話で、手作り感がある。たぶん、手持ちの16mmカメラで撮っているせいかもしれない。
    恋愛も含め、あー、こういう高校生活を送りたかったなぁ、と思うシーンが満載で、懐かしい感覚になる。
    室内での練習は近所迷惑になるので、野外キャンプでバンド演奏練習するシーンがなんとも良い。やっぱり、カレーを作ったりしてね。
    寺の住職の息子役の方(大森嘉之)が良い味出してる。彼がいるせいで、映画に活気が出てくる。
    今日、劇場の舞台でトークショーに大森さんが出てきて、当時のエピソードを語ってくれた。
    高校生の役だったが20歳だったとのこと、オーディションの時は頭が真っ白になって「鳩ポッポ」を歌ってしまい落選を自覚したこと、撮影が始まる2か月前からエド山口さんのもとで4人とも猛練習をして撮影に臨んだこと、最初からギターを弾けたのは浅野忠信だけだった、など裏話が聞けたので良かった。


  • 亡くなるまでにやりたいことリスト

    バケットリスト

     亡くなるまでにやりたいことリスト、いわゆるバケットリスト100個を
    ChatGPTを使って、吐き出して貰いました。

    ① 62〜65歳(今すぐやる)【25個】
    1.自分史(仕事・人生)を文章にまとめる
    2.ブログで月1万円を安定して稼ぐ
    3.ChatGPTを使いこなせるようになる
    4.毎日30分の散歩を習慣化
    5.健康診断の数値をすべて把握する
    6.一人旅をする(国内)
    7.行ったことのない都道府県に3か所行く
    8.好きな映画ベスト10を決める
    9.パソコン環境を「人生最後仕様」に整える
    10.写真フォルダを整理する
    11.いらない物を半分捨てる
    12.お金の流れを完全に見える化
    13.老後に必要なお金を計算する
    14.年金の仕組みを完全理解する
    15.もう一度TOEICに挑戦する
    16.新しい趣味を1つ始める
    17.自分の強み・弱みを言語化する
    18.信頼できる人と定期的に会う
    19.両親・家族の思い出を記録する
    20.行きつけの店を作る
    21.パソコン以外の知的趣味を持つ
    22.昔の友人に連絡を取る
    23.「やらないことリスト」を作る
    24.将来の住む場所を考える
    25.「人生で一番良かった仕事」を振り返る

    ② 66〜70歳【25個】
    26.小さくても仕事収入を継続する
    27.ブログ・文章を人に読まれる喜びを味わう
    28.一人旅(海外 or 長期国内)
    29.月1冊、本を読む習慣
    30.体力が必要な旅行を先に済ませる
    31.自分の知識を誰かに教える
    32.過去の失敗談を笑って話せるようになる
    33.デジタル遺品の整理を始める
    34.毎年1つ新しいことに挑戦
    35.健康ルーティンを確立する
    36.年金+副収入の生活を完成させる
    37.IT相談役として誰かの役に立つ
    38.自分なりの人生哲学を言葉にする
    39.写真・文章をまとめた小冊子を作る
    40.思い出の場所を再訪する
    41.無理な付き合いをやめる
    42.朝の時間を楽しめる生活
    43.「老後不安」がない状態を作る
    44.体の衰えを受け入れる準備
    45.好きなものだけ残す暮らし

    ③ 71〜80歳【25個】
    46.穏やかな1日を過ごせる生活
    47.医療・介護の選択肢を理解する
    48.無理のない運動を続ける
    49.孤独にならない仕組みを作る
    50.週に1回は外出する
    51.人生を肯定的に振り返る
    52.感謝を言葉にする
    53.昔の仕事を「誇り」に変える
    54.必要以上に頑張らない
    55.思い出話を誰かに語る
    56.文章や記録を残す
    57.家族に迷惑をかけない準備
    58.医療方針を決めておく
    59.写真・手紙・データの最終整理
    60.静かな楽しみを持つ
    61.体調と上手に付き合う
    62.若い人の話を聞く
    63.自分の人生にOKを出す
    64.「今が一番楽」と思える瞬間を作る
    65.日常に小さな喜びを見つける

    ④ 81歳以降【25個】
    66.無理をしない
    67.痛みや不安を我慢しすぎない
    68.安心できる居場所を持つ
    69.人とつながり続ける
    70.思い出に浸る時間を楽しむ
    71.感謝されるより、感謝する
    72.物への執着を手放す
    73.「十分生きた」と思える
    74.穏やかな毎日
    75.誰かの役に立った実感を持つ
    76.好きな音楽を聴く
    77.好きな景色を眺める
    78.心が落ち着く習慣
    79.自分を責めない
    80.他人と比べない
    81.静かな幸福を感じる
    82.周囲に感謝を伝える
    83.思い出を語り続ける
    84.不安を抱え込まない
    85.「やり残しがない」と思える
    86.笑顔で過ごす日を増やす
    87.自然を感じる
    88.人の優しさを受け取る
    89.その日を大切に生きる
    90.心穏やかに過ごす

    ⑤ ボーナス(年齢に関係なく)【10個】
    91.自分の人生を否定しない
    92.好きなことを「好き」と言う
    93.無理に若ぶらない
    94.本音で生きる
    95.後悔より納得を選ぶ
    96.人に優しくする
    97.自分にも優しくする
    98.今を楽しむ
    99.毎日1つ感謝する
    100.「いい人生だった」と言える

    ここから厳選してみたいと思います。では。


  • ボーナスの使い道

    契約社員だけど、ボーナスが出た

     今年の3月に入社した会社から、2回目のボーナスが出ました。
    期待はしていなかったが、1か月分の給与額と同額でした。ありがたい事です。

    ボーナスの使い道

    ボーナスの一部は、妻に渡し、残りの金額は全額、NISAで、emaxis slim S&P500に
    一括投資しました。老後に備えてです。では。


  • 豚汁とからあげのお店

    からあげと豚汁のお店を発見

     ある昼休みの散歩中、からあげと豚汁のお店を発見しました。
    もう好きなメニューのペアではないか!行列もできている。
    これはいつか行くしかない、と想いながら、やっと行くことができました。

    とん汁とからあげの専門店 ばくばく 田町・三田店
    https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13243506/
     昼休み開始の11時45分からすぐに職場から向かいましたが、すでに行列ができていました。
    寒風の中、20分ほど待って、やっと入れました。

    とん汁大とからあげ3個の定食を注文することにし、
    お支払い方法をPayPayで、と伝えて、QRコードを読み込み、支払い完了。
    カウンター席に案内され、座って待ちます。
    味変できるらしいです😀
    出てきました!美味そうです😀
    味変をしようかな、と思いましたが、時間がなかったので、
    とん汁に魚粉と七味を入れただけで食べました。 
    とん汁(大)は具だくさんで、 からあげはジューシーで美味しかったです。
    毎日は財政的にきついので、また翌月に行ってみようかな。では。